ブログを更新しました☞相模国の紅花:「新編相模国風土記稿」を起点に:地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-710.html
相模国の産物を取り上げるのは実に久々ですが、言を尽くした割には「一切不詳」としかほぼ言っていない記事になってしまいましたw。まぁ、こういうものを取り上げておくことで、多少なりとも次の資料の発見に繋がれば、という意図もあります。
次回は横浜市の資料一覧の続きをアップする予定です。
ブログを更新しました☞相模国の紅花:「新編相模国風土記稿」を起点に:地誌のはざまに
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相模国の産物を取り上げるのは実に久々ですが、言を尽くした割には「一切不詳」としかほぼ言っていない記事になってしまいましたw。まぁ、こういうものを取り上げておくことで、多少なりとも次の資料の発見に繋がれば、という意図もあります。
次回は横浜市の資料一覧の続きをアップする予定です。
ブログを更新しました☞「国立国会図書館デジタルコレクション」中の横浜市史関連資料(その10):地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-708.html
「その9」に続いて埋蔵文化財系の資料一覧になりましたが、分量の問題でちょっと中途半端な所で一覧を区切ることになりました。
次回この続きをアップする予定です。
#神奈川県 #Kanagawa #相模国 #Sagami #武蔵国 #Musashi #横浜市 #YokohamaCity
ブログを更新しました☞「国立国会図書館デジタルコレクション」中の横浜市史関連資料(その7):地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-704.html
この辺りになってくると、刊行された資料をどれだけ拾い上げられたかが検証し難くなってきます。一応国立国会図書館に納められたものを中心に拾い上げているため、その限りでは遺漏は少ないと思うものの、時期によって国立国会図書館に納本されていない資料も散見されるため、その様な資料を中心に抜けがあるのではないかが気掛かりです。もちろん、見つけ次第追加していきます。
次回も横浜市の資料一覧の続きをアップする予定です。
ブログを更新しました☞「相模国範囲の皇国地誌残稿・郡村誌」(相模の社を巡る):地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-700.html
皇国地誌残稿・郡村誌の残存状況がここまで俯瞰できるのは大変ありがたく、またちょうど中・下荻野村の産物書上を紹介したところでもありましたので、ここで一度紹介の機会させていただくことにしました。それにしても、所有者と何とか連絡がついて欲しいところです。
次回は横浜市の資料一覧の続きをアップする予定です。
ブログを更新しました☞「国立国会図書館デジタルコレクション」中の横浜市史関連資料(その6):地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-701.html
今回横浜市歴史博物館の資料をまとめていて気になったのが、PDFのみでの公開に切り替わってからの資料が何処の図書館にも納められていないことです。確かに直接博物館のサイトを見に行けば見つかりますし、恐らくGoogleなどの検索エンジンに取り込まれていれば別ルートでヒットする可能性はあるのですが、図書館でのレファレンスなどで見落とされる可能性が高くなっていないかが気掛かりです。
ゆくゆくはWARPで吸い上げられる可能性があるとは言え、現状では年単位でのタイムラグがあり、それまでは図書館経由ではPDFのみの刊行物が見落とされる可能性に配慮した対策が必要ではないかと感じました。
次回は別の記事をもう1回挟みます。
ブログを更新しました☞「国立国会図書館デジタルコレクション」中の横浜市史関連資料(その8):地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-705.html
「横浜ふるさと歴史財団」が運営する施設は数が多い上に相互に関連して共編したりするケースも多いので、そうした資料の重複や遺漏のチェックが意外と大変です。本当は共著の場合は参照指示を入れたいのですが、時間の都合で後日に時間ができてから作業したいと思います。
次回も横浜市の資料一覧の続きをアップする予定です。
ブログを更新しました☞「【旧東海道】その8補足」の補足:「和柳橋」と「飯和橋」:地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-702.html
柳田國男の記事を書いたのが2023年でしたから、それから3年も経ってこんなことに気付きました、という記事です。鈍いな。
もっとも、上飯田村の皇国地誌残稿に「柳明」の字について書かれていないので、その字(あざな)についての知識を外から引っ張ってくる必要があったということですね。明治初期にはそういう古い地名を軽視する傾向が早くも出始めていたということになるのかも知れません。
次回は横浜市の資料一覧に戻ります。
#神奈川県 #Kanagawa #相模国 #Sagami #大和市 #YamatoCity #横浜市 #YokohamaCity
ブログを更新しました☞【短信】「国立国会図書館デジタルコレクション」中の神奈川県及び県内各市町村史関連資料:今後の進め方について(その3):地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-703.html
横浜市歴史博物館の刊行物にPDFのみに切り替えられたものが多いのを見ていて、やはりこれは一覧に組み入れておくべきではないかと考えを改めました。見返した限りではこれまでまとめてきた資料にPDFのみに改められたものは意外に多くはないのですが、今後増えることを念頭に置いての方針変更です。
次回改めて横浜市の資料一覧の続きをアップする予定です。
ブログを更新しました☞「国立国会図書館デジタルコレクション」中の横浜市史関連資料(その9):地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-706.html
「横浜ふるさと歴史財団」が運営する組織ということでこちらを先に一覧化することにしました。民俗・文化財系の資料がまだ残っているのですが、そちらは埋蔵文化財の資料が一巡してからということになりそうです。
横浜市は特に土木開発が盛んな地域であるため、発掘調査もそれに応じて増える傾向にあります。今後数回に分けて発掘調査報告書を一覧化することになりそうです。
次回もその続きということになりますが、別の記事を間に挟むかも知れません。
#神奈川県 #Kanagawa #相模国 #Sagami #武蔵国 #Musashi #横浜市 #YokohamaCity
ブログを更新しました☞「国立国会図書館デジタルコレクション」中の横浜市史関連資料(その11):地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-709.html
横浜市の埋蔵文化財の報告書は他にもあるのですが、それ以外の文化財や民俗系の資料を間に挟むことになるので、ここで一旦区切りとすべく、神奈川県が発行した横浜市域の埋蔵文化財報告書群へのリンクを含めることにしました。
次回も横浜市の一覧をアップする予定ですが、場合によっては他の記事を先に出すかも知れません。
#神奈川県 #Kanagawa #相模国 #Sagami #武蔵国 #Musashi #横浜市 #YokohamaCity