寿歌
Douban
gênero:
theater
diretor:
千葉哲也
/
柄本明
escritor:
北村想
ator:
堤真一
/
戸田恵梨香
/
橋本じゅん
/
西本竜樹
/
角替和枝
visão geral
なのにここ新国立劇場小ホールは満員、
堤真一、戸田恵梨香、橋本じゅんの
人気者3人の芝居だからか。
シアターガイドだと100分の比較的短い作品なので
しっかり見てやろうと思って席に着くと最前列の
真ん中だ。
楽しみだなあと思っていたら物語の筋が見えず途中から
睡魔に襲われて参った。
そういえば以前この作品は東京乾電池の公演で見た
ことがある、と思い出したら終わっていた。
俳優でもある千葉哲也は面白可笑しく演出して
いたが本当にそれでいいのか?
プログラムも買わずに観ている人達は
理解出来るのかなぁ?
演劇って時々よく解らない作品があるけど
今日のもそんな感じで、もうすぐカトケンの
寿歌が本多劇場である。
それが三度目の正直だと思っている。