Girls beyond the youth KOYA
Douban
visão geral
商品紹介
みなとそふとの“売れるゲーム”のノウハウがここに集約 !?
企画・タカヒロ氏。 『CROSS†CHANNEL』 で伝説を作った 田中ロミオ氏×松竜氏 のコンビで描く、禁断の美少女ゲーム開発ADV!
ゲームブランドとして身を削るような作品でありながら、その展開は全年齢でアニメ化と、まさに乾坤一擲の期待作 !!
なお、みなとそふと は神奈川を拠点に、海の家の開催など様々なイベントも行なってくれるメーカーなので、本作でも何かおもしろい動きがないか情報はしっかりチェックしておこう♪
気になる本編の物語は、二部構成の壮大な作り。
一部では、学校でゲーム研究会を発足してデビュー作の同人ゲームを成功に導き、彼女もゲットするまで。
二部ではその後ゲーム制作会社で働くなど、社会人となり よりゲーム作りなどに突っ込んだ内容が描かれていく。
もしかしたら現実で起きてしまうかもしれないリアル志向の物語を、美少女ゲームファンなら見届けずにはいられないっ!?
アニメEditionには、TVアニメとは異なるエピソードが収録されたBlu-rayが付属!
荒野に足を踏み入れたい・踏み入れている人は全てを手に入れよう !!
ストーリー
「荒野の先にこそ、栄光はあるの」
神奈川県、金沢百景。
北条文太郎は演劇部の手伝いをしながらバイトをこなすなど、学園生活を満喫していた。
しかし彼には、将来何になりたいか 明確な “夢” が無かった。
わずかな焦燥感を覚えながら、それでも日々を友達と賑やかに過ごす文太郎。
そんなある日。
気になっていた異性のクラスメイト・黒田砂雪から、お金儲けと人助けを同時にできる方法があるので助けてほしいと頼まれる。
意中の相手からの頼みであればと、砂雪の頼みを安請け合いする文太郎。
しかし提案された内容は、なんと美少女PCゲームの制作。
いきなりそんなゲームでお金がとれるなんて甘いわけがないが、砂雪は勝算があると自信満面に言い放つ。
砂雪が提案した 数ヵ月で作成する 3800円ものの美少女ゲームには、確かに勝つ戦略は含まれていた。
だが、二人でゲームを作れるわけがない。 砂雪は絵もシナリオも書けない企画者なのだ。
しかも人件費を浮かすために、学校内で美少女ゲームを制作できる戦士たちをスカウトしなければならない。
そこで、ボイスは文太郎の幼なじみで演劇部のエース・安東夕夏を誘うなど様々なスカウトを経て、ついに 6人の人材が集結する。
“ゲーム研究会” の誕生だった。
確かな能力を持つものの問題児だらけのゲーム研究会で、果たしてゲームは作れるのか、金は手に入るのか。
泥沼の大地に、少女たちは片足を突っ込んでいた。
しかし彼女たちは燃えている。 その先に己の野心があるから――。